産経市民の社会福祉賞

過去の受賞者リスト

個人受賞者のお名前、年齢や業績紹介欄の年数などは、すべて受賞式の実施された時期のものです。

表彰年 府県都市名 受賞者氏名·団体名 業績
第10回
昭和59年

神戸

神戸サンバチーム
(代表= 西内 修)

 昭和44年創立いらい、華やかな楽しい踊りで、各種社会福祉団体や福祉施設を慰問。さらに障害者の介護に当るなど、福祉活動を続けてきた。また明るい踊りによって障害老や老人などに、生きる喜びを与えている。

第10回
昭和59年

奈良

歯車の会
(会長=中塚  哲)

 昭和51年に設立いらい、目の不自由な人たちのための講演会、音楽会、ハイキングなどを開催。通院や会合へ参加する目の不自由な人の介助をする「盲人手引110番センター」をスタートさせた。現在約100人のポランティアが、電話を受け、駆けつける活動を実行している。「盲人手引110番セシター」の全国ネットワークづくりにも努力している。

第10回
昭和59年

和歌山

青い真珠の会
(会長=田中 順治)

 昭和47年に結成。障害児の福祉向上のためにボランティア活動を展開してきた。夏のレクをはじめ、親の集い、運動会、月見会など、各種事業の運営、企画に積極的に参加し障害児とその家族から大変感謝されている。

第9回
昭和58年

和歌山

県立那賀高等学校
 家庭クラブ
(代表=井原 民代)

第9回
昭和58年

滋賀

大津点訳グループ
(代表=広田 千世子)

第9回
昭和58年

滋賀

谷田 市郎さん

第9回
昭和58年

奈良

ボランティア
  「もくせい」
(代表=岸田 久代)

第9回
昭和58年

京都

糸井 正之さん

第9回
昭和58年

兵庫

尼崎ボランティア
 センター
(代表=宇治田 ノブ子)

第9回
昭和58年

大阪

弘済院老人ホーム奉仕グループ
(代表=中谷 寿美子)

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