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たんぽぽの家
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ミュージックケア
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箕面公園までハイキング
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洗車中
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油絵作成中
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ねこトラ市場
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タオル作業
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太鼓教室
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大豆仕分け作業
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油絵 『阪急電車』  浪速郵便局長賞を受賞しました
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革製小物

障害福祉サービス事業所
豊能町立たんぽぽの家

豊能町手をつなぐ親の会など保護者が開設した簡易通所授産施設を母体とするたんぽぽの家は、その創始の精神「利用者の自立生活をめざす」を大切に受け継いでいます。平成16年に当事業団が豊能町から運営委託を受け、平成24年1月からは、就労継続支援B型、生活介護のサービス事業所として運営していますが、今も職員一同「利用者さんの生活をより豊かに」という目標を心に強く抱いています。

施設運営

障害福祉サービス事業所「豊能町立たんぽぽの家」

豊能町立たんぽぽの家とは

■利用者の自立生活をめざす

豊能町手をつなぐ親の会など保護者が開設した簡易通所授産施設を母体とするたんぽぽの家は、その創始の精神「利用者の自立生活をめざす」を大切に受け継いでいます。平成16年に当事業団が豊能町から運営委託を受け、平成24年1月からは、就労継続支援B型、生活介護のサービス事業所として運営していますが、今も職員一同「利用者さんの生活をより豊かに」という目標を心に強く抱いています。

 

■何度でも生まれ変わる

施設で取り組んでいる作業は、革細工作業、アルミ缶リサイクル作業、タオル加工作業、野菜の販売、園芸等です。アルミ缶作業は、使用済みのアルミ缶を新しいアルミに再生するため、収集、圧縮し、再生業者へ納入しています。「アルミ缶は何度でも生まれ変わることが出来る」。地球環境保全の一役を担うこのキャッチフレーズはみんな大好きです。アルミ缶の回収では、地域の方の支えにより、多くのアルミ缶を回収させて頂いています。  

 

■外へ出かけよう

仕事だけではありません。月1回の外出はみんなの大関心事。みんなでミーティングをしてどこへ行くか話し合います。「今月は何しようか」。いろいろな行楽地の写真を並べたり、レストランのメニューを眺めたり。話題はいつも大盛り上がり。昼食外出をはじめ、映画鑑賞、プール外出、買物外出、カラオケ外出など季節にあわせ、楽しみは多彩です。また、施設内でも定期的に音楽に合わせて体操をしたり、おやつ作りや思いおもいの気持ちを油絵に描いたりもしています。 こうした活動をサポートするボランティアさんもお待ちしています。よかったら一度、遊びに来て下さい。

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