slide_01L
たんぽぽの家
slide_01L
ミュージックケア
slide_01L
箕面公園までハイキング
slide_01L
洗車中
slide_01L
油絵作成中
slide_01L
ねこトラ市場
slide_01L
タオル作業
slide_01L
太鼓教室
slide_01L
大豆仕分け作業
slide_01L
油絵 『阪急電車』  浪速郵便局長賞を受賞しました
slide_01L
革製小物

障害福祉サービス事業所
豊能町立たんぽぽの家

豊能町手をつなぐ親の会など保護者が開設した簡易通所授産施設を母体とするたんぽぽの家は、その創始の精神「利用者の自立生活をめざす」を大切に受け継いでいます。平成16年に当事業団が豊能町から運営委託を受け、平成24年1月からは、就労継続支援B型、生活介護のサービス事業所として運営していますが、今も職員一同「利用者さんの生活をより豊かに」という目標を心に強く抱いています。

施設運営

障害福祉サービス事業所「豊能町立たんぽぽの家」

職員から

アルミ缶回収のお願い

2013年01月15日

みなさんのご協力によりたんぽぽの家に集められたアルミ缶はたんぽぽの家のみんなで責任を持ってブロックに加工し、専門業者の方に引き取っていただいています。またそのリサイクルの過程で得た収益はたんぽぽの家に通う人たちの貴重な収入にもなっています。

現在、たんぽぽの家では作業の一環として毎月4回、午前中に、ときわ台・東ときわ台・光風台・新光風台を軽トラックで回り、アルミ缶の回収に参っております。ご一報いただければ皆さまのご自宅にも定期的に回収に伺います。多少に関わらず、ご協力いただければ幸いです。

興味のある方は下記までご連絡ください

 

豊能町立 たんぽぽの家  ℡072‐738‐5124

アルミ缶担当 福本 慎太郎

ページトップにもどる